PressPadが電子出版で培われた技術をベースにコンテンツ配信分野を開拓

新たなコンテンツ配信サービスで企業の情報発信を手助けします


コンテンツを武器に最適な配信ビジネスを
PressPadなら実現できます
IOS, Androidコンテンツをアプリとして配信するPressPad電子出版サービスはコンテンツ配信に新たな革命をもたらしました。ただ読むだけだった書籍をデジタル化をしてプログラムとしスマート端末(モバイル)と連動して使う事により、必要な情報を目的の相手に最適な条件で配信する事ができる様になりました。 これは、「コンテンツ配信ビジネス」として電子出版技術が「書籍販売からコンテンツ配信ビジネス」への大きな資産となると言えます。
そして、その配信ビジネスの3つのキーコンポーネンツは電子出版で築き上げたテクノロジーなのです。
1) ターゲット閲覧者に対する選択されたコンテンツを配信する技術を持つ
2) 電子コンテンツを配信する仕組みと安全なシステムインフラがある
3) 設備、開発、運用なども要らず、IT知識なくユーザが手軽に使用できるサービスがある

コンテンツ配信インフラは環境とユーザを限定した情報発信を行なう基盤として、独自のコンテンツと融合する事で今までにない「コンテンツ配信ビジネス」を実現します。


Promo-Codeでドキュメントの閲覧をコントロールします

  PressPadのPromoCodeはシンプルですがドキュメントの閲覧制限をコントロールします。
PromoCodeは12桁の文字の組合せでユーザが入力する事により、対象のタイトルのコンテンツを閲覧する事ができます。
このコードは、ユーザ指定の組合せでも、PressPadからの乱数コードでも構いませんが、ユニーク番号である事が必要です。
PromoCodeはコードを入力されたコンテンツがどの様な条件で閲覧をさせるのかを予め設定をします。
設定は、購読の開始日、終了日の指定、コードの有効期限、ワンタイム使用などが可能であり、
例えば、「Aさんに1月25日から2月10日までの期間、セミナー参加の内容を閲覧できる」、などの設定ができます。
そして、同時にPush通知機能を使う事により個別の通達をより確実なものにします。


電子出版の申請

PressPadはE-PubからMobile-Marketingまでをカバーします

電子出版はメディアフォーマットの選択が重要です。互換性の確保と拡張性を考えると世界標準のPDFで互換性のあるコンテンツを電子化できる電子サービスを選択しなければなりません。標準化により日本国内だけでなく世界中で使われているすべてのスマートフォンやタブレットで閲覧できるため、リアルタイムで全世界のユーザに配信する事が出来ます。
このPressPadの基本コンセプトの上にオンラインコンテンツである、Webサイト、ブログなどとのコラボを可能にする News、自前Storeサイトでの販売を可能にする Store などの新たなサービスにより1つのコンテンツがApple,Androidのモバイル機器でも、ブラウザーベースのPC端末の上でも利用が可能となります。

-----------------



電子出版ビジネスからコンテンツ配信へ

弊社は電子出版の参入障壁を低くして、電子出版を活用したビジネスをより早く・より簡単に行って頂けるよう、市場の発展を想いサービスを開始しました。 PressPadをご利用のお客様からは多くのご相談を頂いており、弊社が長年培ってきたIT関連のノウハウやリソースを軸にご要望に併せたビジネスをご提案・ご支援させて頂いております。
ITを活用したビジネスは費用対効果が高く即効性があるのが特徴です。その内容は、多言語電子出版、iBeaconを活用したエリア内情報配信、再販プログラムや広告宣伝ツールとしての活用など実に様々なものです。これらは基盤である電子出版サービスの技術開発を全て自社で行っているからこそ、実現可能となります。
新たな展開を見せる「配信ビジネス」の
「応用事例」をご覧ください。


J

PressPadでの配信ビジネスの応用事例

詳細事例と紹介




PressPadは電子出版サービスの先を行きます

電子出版の申請